学校沿革

1 沿 革
  平成14年10月 「佐賀県立高等学校再編整備第一次実施計画」において、武雄高等学校と武雄青陵高等学校を再編し、併設型中高一貫教育を導入することを公表。設置場所は併設中学校が武雄青陵高等学校の校地、新高校が武雄高等学校の校地とする。学校規模は、併設中学校1学年4学級(160名)、高等学校1学年7学級(280名)とする。
  平成15年7月  「佐賀県立高等学校再編整備第一次実施計画に対する検討結果の取りまとめ」において、武雄地区新高校に併設型中高一貫教育を導入することを決定。開校予定年度を平成19年4月とする。
  平成18年4月  武雄青陵高等学校内に開校準備室を開設。
  平成18年5月  併設中学校の募集定員を4学級160名、武雄地区新高校の募集定員を7学級280人とすることを正式に決定。
  平成18年6月  併設中学校の校名を「佐賀県立武雄青陵中学校」、新設高校の校名を「佐賀県立武雄高等学校」と決定。
  平成18年10月 佐賀県立武雄青陵中学校設置。

           山﨑俊介武雄青陵高等学校校長が武雄青陵中学校長を兼務。
  平成19年4月  佐賀県立武雄青陵中学校開校

           初代校長 中島 義廣 副校長 丹宗 成一就任。

           第1回生160名入学。
  平成19年6月  開校記念式典(9日)挙行。
  平成20年4月  第2代校長として 丹宗 成一 校長就任。

           第2回生160名入学。
  平成21年4月  第3回生159名入学。
  平成22年4月  第3代校長として 石松 正和 校長就任。
           第4回生159名入学。
  平成23年4月  第5回生160名入学。
  平成23年8月  総務省「フューチャースクール推進事業」
           文部科学省「学びのイノベーション事業」の実証研究校指定(平成25年度末まで)を受ける。
  平成24年4月  第4代校長として 平川 年明 校長就任。
           第6回生160名入学。
           平成25年度募集定員を3学級120名と決定。
  平成25年4月  第7回生120名入学。
  平成26年4月  第5代校長として 江浦 伸昌 校長就任。
           第8回生120名入学。
  平成27年4月  第9回生120名入学。
  平成28年4月  第6代校長として 岸川 美和子 校長就任。

           第10回生120名入学。

  平成29年4月  第11回生120名入学。

  平成30年4月  第7代校長として香田  信 校長就任。

           第12回生120名入学。

  平成30年10月 佐賀県立武雄高等学校創立110周年

           武雄青陵中学校・武雄高等学校中高一貫教育導入10周年記念事業開催。

  平成31年4月  第13回生120名入学。   


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