
子ども落語会
入力日
2026年2月5日
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令和8年2月5日(木)落語家の三遊亭わん丈師匠の子ども落語会が開かれました。
落語は、豊臣秀吉を喜ばせようと一人の男が始めたそうで、500年くらいの歴史があるそうです。
「牛褒め」のお話では、絶妙な言い間違いに子どもたちが大笑いしていました。また、手ぬぐいと扇子を何に見立てているかのクイズ、じゃんけんに勝った4人の子どもたちがわん丈師匠と掛け合いをするなど、大変盛り上がりました。
終わりには大きな拍手と共に、「わんちゃーん」「また来てねー」など子どもたちの声がたくさん聞こえてきました。
楽しい時間をありがとうございました。
【三遊亭わん丈師匠】
【子どもたちとの掛け合い】
【6年生からのお礼の言葉】
【わん丈師匠の手ぬぐい】
【わん丈師匠のサイン色紙】





