令和8年度 7月給食献立
入力日
2026年7月1日
内容

7月9日(木)
献立名:麦ごはん、牛乳、あじのおろしポン酢かけ、なすとピーマンのオイスターソース炒め、かぼちゃのみそ汁
ひとこと:トマト・きゅうり・なす・オクラ・ピーマン・かぼちゃ・さやいんげん・白うりなどが代表的な夏野菜です。
今日の給食は、なすとピーマンを使って「オイスターソース炒め」をつくりました。
旬の食べ物は、値段も安いし、栄養もたっぷりふくまれていますよ。

7月8日(水)
献立名:ミルクパン(ブルーベリージャム)、牛乳、なすと豆腐のミートソース焼き、アスパラガスのサラダ、コンソメスープ
ひとこと:みずみずしい夏野菜は、汗で体の外に出てしまった水分を補ってくれます😊
また、夏の太陽を浴びた旬の野菜には、体の調子を整える働きをもつ「ビタミンA」や「ビタミンC」をたくさん含んでいます😊
7月7日(火)
献立名:鮭の七夕ちらし寿司、牛乳、ゴーヤーチャンプルー、天の川汁、七夕ゼリー(マスカット)
ひとこと:今日は『七夕』です。
七夕は織姫と彦星が年に1度だけ天の川を渡って会える日といわれています。
七夕の食べ物といえば「そうめん」です。
七夕にそうめんを食 べるのは、織姫が布を織るために使う糸に見立てているからです。
今日は、魚のすり身を「そうめん」のように模した「魚そうめん」を使用しています。
今日の天の川汁は、「魚そうめん」を天の川、わかめを夜空、そして星形にくり抜いたにんじんをのせ、「天の川汁」としました。
今日はお天気になって、綺麗な星がたくさん見えるといいですね。

7月6日(月)
献立名:麦ごはん、牛乳、鶏肉の梅みそ焼き・添え野菜、五目きんぴら、かきたま汁
ひとこと:鶏肉は、牛肉や豚肉と違い、繊維が細かいので、柔らかいのが特徴です。
味はさっぱりしていておいしいですね。
鶏肉には、良質なたんぱく質が多くふくまれ、私たちの体の筋肉や血液や皮膚・髪の毛などをつくる働きがあります😊

7月3日(金)
献立名:かしわうどん、牛乳、いわしのカリカリフライ、ひじきサラダ
ひとこと:麺は、つるつるっと口の中に入るのであまりかまずに飲み込んでいませんか?
よくかまないと、食べ物が大きいまま体の中に送られるため、消化に時間がかかり胃が弱ってしまいます😖
麺もよくかんでいただきましょう!
7月2日(木)
献立名:麦ごはん、牛乳、ポークチャップ、たこと海藻のサラダ、クラムチャウダー
ひとこと:今日は「半夏生」です。
半夏生とは、夏至から数えて11日目にあたり、昔から田植えを終わらせる目安とされています。
疲労回復や豊作を願って、さまざまな食べ物を楽しむ風習があります。
関西地方は、「タコ」の足のように稲の根がしっかりと大地に「吸い付く」ようにと願いが込められています。
今日は、サラダの中に「タコ」を入れました😊

7月1日(水)
献立名:セサミきなこトースト、牛乳、照り焼きつくね、きのことキャベツのマリネ、豆腐とチンゲンサイのスープ
ひとこと:『夏バテ』とは、夏の暑さに体がついていけず、食欲が落ちたり、疲れやすくなったりすることです。
特に汗をたくさんかくと、水分不足などで体の中にあるミネラルバランスが崩れ「夏バテ」の原因になります。
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