HOME > 学校紹介 > 日々の様子 > 干潟の浄化作用実験(4年生) 干潟の浄化作用実験(4年生) 入力日2026年7月2日 閲覧数82 4年生は、総合的な学習の時間に「環境学習」に取り組んでいます。7月2日(木)に、鹿島市ラムサール条約推進室の支援をいただきながら、「干潟の浄化作用実験」を行いました。「ビーカーに海水と墨汁を入れ、干潟の泥を入れた後にろ過するとどうなるか」「ビーカーに海水と小麦粉を入れ、よくかき混ぜた後に牡蠣を入れたらどうなるか」を実験で確かめました。どちらも水が透明になり、子どもたちは干潟の泥や牡蠣の浄化作用について体験を通して理解することができました。 前へ 一覧へ戻る 次へ